CYTEC

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マイクアンプ

投稿者:[JK1UBS/藤沢市]  
投稿日:[2018年09月13日(木) 17時02分24秒] 記事の編集


CYTECのリミッティングマイクを作りました。手前がそうです。なかなか好調です。ものすごく増幅度が大きいです。
奥に入っている基板は、JG3ADQ局のホームページに紹介されている、サイン波発振器です。これが便利。
私の無線機はキャリアが出ないのです。この1150Hzの低周波発振器が送信部の調整には欠かせません。




50MHz SSBトランシーバー腹わた

投稿者:[JK1UBS/藤沢市]  
投稿日:[2018年09月13日(木) 16時57分52秒] 記事の編集


「腹わた」を上から見た図です。
パワーモジュールを使っています。
バンドパス1段、ローパス5段で、高調波-76dBとなりました。
VFOはトリオTS-520のものです。
オークションで1500円と格安。安定度は良いし、なんといってもメカが抜群。しかし、大きい。トホホ。



50MHz SSBトランシーバー

投稿者:[JK1UBS/藤沢市]  
投稿日:[2018年09月13日(木) 16時54分07秒] 記事の編集


50MHzSSBトランシーバーが完成し、保証認定がおり、開局できました。



7MHz CW TX

投稿者:[うめつ@せんだい]  
投稿日:[2018年03月07日(水) 17時59分28秒] 記事の編集


フロントの画像です。
受信機は、TS−830Vを使用してます。
CWフィルター付きなので比較的楽に交信できます。
ポリバリコンは、受信時に周波数をずらすためです。
常時発振なので、これが無いと大変なことになります。



7MHz CW TX

投稿者:[うめつ@せんだい]  
投稿日:[2018年03月07日(水) 17時49分45秒] 記事の編集


みなさん、こんにちは。
7MHz CW TXです。
出力は1Wですが、実用になる楽しい送信機です。
北アメリカ7つの州とロシア、アジアの近場にAJDなどが今年に入ってからできました。
7.000〜7.018可変可能ですが、やはり足りないですね。




熊本シティ−21MHz TRX

投稿者:[石田/大田区]  
投稿日:[2017年06月02日(金) 11時57分17秒] 記事の編集


カウンタ−部を中心とした、内部の様子です。
VXOの減速には、ボ−ルドライブを使用しました。



熊本シティ−21MHz TRX

投稿者:[石田/大田区]  
投稿日:[2017年06月02日(金) 11時54分35秒] 記事の編集


フロントから見た内部の様子です。



熊本シティ−21MHz TRX

投稿者:[石田/大田区]  
投稿日:[2017年06月02日(金) 11時53分03秒] 記事の編集


熊本シティ−スタンダードをベースにした、21MHz帯のトランシ−バ−です。
VXO仕様で21.160〜21.260MHzまで
可変できます。周波数カウンタ−は、中国製のカウンタ−です。
写真は、フロントパネルです。



熊本シティ−50MHz TRX

投稿者:[石田/大田区]  
投稿日:[2017年04月07日(金) 10時37分50秒] 記事の編集


ファイナル部です。



熊本シティ−50MHz TRX

投稿者:[石田/大田区]  
投稿日:[2017年04月07日(金) 10時35分04秒] 記事の編集


VXOのバリコンと、カウンタ-です。
カウンタ-は、CYTECのVFO周波数表示器を使用しました。