6mAM受信機、試作段階回路
みなさん、こんにちは。
ようやく、6mAM受信機の、回路が固まりました。
まだ、試作段階で、今後回路の定数など変わる予定です。
基板も、石器が終わり、現在組み立て中です。
うまくいけばいいのですが・・・・。
心配事は、フィルタ-の前のポストアンプで、結構ゲインを稼ぐ設計となっている事です。
帯域を絞る前の高ゲインは、ノイズの増加が心配です。
フィルタ-も、AM受信に向いているか、初めての使用となるので懸案事項
です。
AM受信には、昔のIFTの様な特性が良く、フィルタ-で帯域をとっても
上部が平らな特性は、同調点が分かりにくいかもしれません。
今回の受信機は、6mSSBでも使えるので、AM後はそれにも挑戦してみます。
みなさん、こんにちは。ようやく、6mAM受信機の、回路が固まりました。
まだ、試作段階で、今後回路の定数など変わる予定です。
基板も、石器が終わり、現在組み立て中です。
うまくいけばいいのですが・・・・。
心配事は、フィルタ-の前のポストアンプで、結構ゲインを稼ぐ設計となっている事です。
帯域を絞る前の高ゲインは、ノイズの増加が心配です。
フィルタ-も、AM受信に向いているか、初めての使用となるので懸案事項
です。
AM受信には、昔のIFTの様な特性が良く、フィルタ-で帯域をとっても
上部が平らな特性は、同調点が分かりにくいかもしれません。
今回の受信機は、6mSSBでも使えるので、AM後はそれにも挑戦してみます。
ダイプレクサ-
みなさん、こんにちは。
今日は、ダイオ-ドDBMの出力へつなぐ、ダイプレクサ-です。
DBMは、すべてのポ-トが50オ-ムで動作するようになっています。
特に出力部は、希望する周波数以外の周波数でも、50オ-ムで終端する
様に言われています。
今回は、外国のサイトにあったダイプレクサ-を、使っています。
もうどこの国の人が紹介したのかも、忘れています。
以前日本の雑誌に紹介された形と違いますが、大体全体の周波数で
50オームになりそうです。
今回は、コイルにマイクロインダクタ-を使いました。
トロイダルのほうが、Qが高くよいのですが、巻く手間が面倒だったので、
インダクタ-を使いました。当然Qが低くダラ-とした特性になります。
回路図と特性図を、画像フォルダ-へUPしました。
ないよりましだろうと言う感じでしょうか。
今日は、ダイオ-ドDBMの出力へつなぐ、ダイプレクサ-です。
DBMは、すべてのポ-トが50オ-ムで動作するようになっています。
特に出力部は、希望する周波数以外の周波数でも、50オ-ムで終端する
様に言われています。
今回は、外国のサイトにあったダイプレクサ-を、使っています。
もうどこの国の人が紹介したのかも、忘れています。
以前日本の雑誌に紹介された形と違いますが、大体全体の周波数で
50オームになりそうです。
今回は、コイルにマイクロインダクタ-を使いました。
トロイダルのほうが、Qが高くよいのですが、巻く手間が面倒だったので、
インダクタ-を使いました。当然Qが低くダラ-とした特性になります。
回路図と特性図を、画像フォルダ-へUPしました。
ないよりましだろうと言う感じでしょうか。
汎用Sメ-タ-回路
6mAM受信機の進み具合です。
みなさん、こんにちは。
ここ数日、6mはEスポが発生して、かなりコンデションが、良いですね。
Eスポ時には、Lowパワ-でも、かなり遠距離の曲とQSOができます。
これが、6mの醍醐味でしょうか。
さて、6mAM機の受信機の部分の開発状況ですが、画像フォルダ-へ
回路図をUPしました。
この中でミキサ-部の回路図が有りませんが、まだ決まっていません。
2SC1815x2の、スイッチングミキサ-を使おうと、基板を作り実験しましたが、良い結果が得られず、たぶんボツになります。
7MHzでは、うまくいくのですが、ロスが大きく感度がいまいち上がりません。
TRのスイッチONは、0.6V以上の入力が有った場合になります。
これをプッシュプル動作のミキサ-にした場合、力方で少しずつ
ONになる時間にタイムラグができます。周波数が高く成るとこれが
ロスにつながっているように思います。
スイッチングミキサ-は、どのような形でも、強信号入力に強くなります。
たぶん、FETを使った方が、もっと良い結果が出ると思います。
結局、ミキサ-にはダブルバランス型のICを、使うと思います。
手軽で、ゲインがあり性能も悪くありません。
6mバンドを年間通して聞いていると、結構外来ノイズが多いことに気が付きます。
風邪などが吹いたときは、チリチリとノイズの音が結構入ります。
今回、この外来ノイズに多少とも強い受信機を、作りたいと思っています。
特にSSBよりAMの受信機は、これらのノイズの弱い面があります。
やはり、フロントエンド部が一番肝心で、フィルタ-以降は何を使って増幅してもOKです。
高速で働く、スイッチが欲しいですね。(あるにはあるのですが、チップタイプで扱いにくいです。かなり小さい)
後は、ダイオ-ドDBMあたりですね。これは損失が7dBぐらいあるので、
一段何らかのアンプを足さないとだめですね。
DBMもちょっと実験してみましょう。
今では、あまり一般的な部品ではないのですが、結構手持ちがあるので
(昔はやった時代に購入したものが、自作でさばけずあります)
何年かぶりにやってみましょうか。
以上が、現時点の進捗状況です。
-・・・-
AMのAGCの定数は、どのように考えたらいいのでしょうか。
私なりには、時定数は短い方が良いのではと、思っています。
受信した時点でキャリアによりAGC信号が常に出ているわけですから、
あまり遅い時定数では、次の増幅時に何か問題が出るような気がしています。(平均でゲインが上がらないのでは)
お分かりになる方がいましたら教えていただければと思います。
ここ数日、6mはEスポが発生して、かなりコンデションが、良いですね。
Eスポ時には、Lowパワ-でも、かなり遠距離の曲とQSOができます。
これが、6mの醍醐味でしょうか。
さて、6mAM機の受信機の部分の開発状況ですが、画像フォルダ-へ
回路図をUPしました。
この中でミキサ-部の回路図が有りませんが、まだ決まっていません。
2SC1815x2の、スイッチングミキサ-を使おうと、基板を作り実験しましたが、良い結果が得られず、たぶんボツになります。
7MHzでは、うまくいくのですが、ロスが大きく感度がいまいち上がりません。
TRのスイッチONは、0.6V以上の入力が有った場合になります。
これをプッシュプル動作のミキサ-にした場合、力方で少しずつ
ONになる時間にタイムラグができます。周波数が高く成るとこれが
ロスにつながっているように思います。
スイッチングミキサ-は、どのような形でも、強信号入力に強くなります。
たぶん、FETを使った方が、もっと良い結果が出ると思います。
結局、ミキサ-にはダブルバランス型のICを、使うと思います。
手軽で、ゲインがあり性能も悪くありません。
6mバンドを年間通して聞いていると、結構外来ノイズが多いことに気が付きます。
風邪などが吹いたときは、チリチリとノイズの音が結構入ります。
今回、この外来ノイズに多少とも強い受信機を、作りたいと思っています。
特にSSBよりAMの受信機は、これらのノイズの弱い面があります。
やはり、フロントエンド部が一番肝心で、フィルタ-以降は何を使って増幅してもOKです。
高速で働く、スイッチが欲しいですね。(あるにはあるのですが、チップタイプで扱いにくいです。かなり小さい)
後は、ダイオ-ドDBMあたりですね。これは損失が7dBぐらいあるので、
一段何らかのアンプを足さないとだめですね。
DBMもちょっと実験してみましょう。
今では、あまり一般的な部品ではないのですが、結構手持ちがあるので
(昔はやった時代に購入したものが、自作でさばけずあります)
何年かぶりにやってみましょうか。
以上が、現時点の進捗状況です。
-・・・-
AMのAGCの定数は、どのように考えたらいいのでしょうか。
私なりには、時定数は短い方が良いのではと、思っています。
受信した時点でキャリアによりAGC信号が常に出ているわけですから、
あまり遅い時定数では、次の増幅時に何か問題が出るような気がしています。(平均でゲインが上がらないのでは)
お分かりになる方がいましたら教えていただければと思います。
Re: 6mAM受信機の進み具合です。
釣巻
2026/06/03(Wed) 12:32 No.114
AM(A3)時代のRxのAGC時定数は短めでした。CW(A1)はやや長めだったか?
SSB(A3J)に切り替わったとき、AGC時定数論争があり、従来に比しかなり長いものが必要という結論になったと思います。
SSB(A3J)に切り替わったとき、AGC時定数論争があり、従来に比しかなり長いものが必要という結論になったと思います。
釣巻
2026/06/03(Wed) 12:32 No.114
Re: 6mAM受信機の進み具合です。
釣巻さん、皆さん、こんにちは。
そうですよね、やはりキャリアが常にある物は、AGC信号を平滑することが
必要でないため、リリ-スの時間だけを考えればいいんですよね。
CW時は多少時定数を、長めにと言うのは、CWはキャリアですが、SSB波に近いふるまいなので、ある程度長くして次の受信に備えるようにだと、
考えましたが。
この時定数がどのぐらいだったかが、昔のCQ誌などの製作記事に記載してありましたが、覚えていないですね。
SSBは、確か0.5~1secぐらいだったような。
そうですよね、やはりキャリアが常にある物は、AGC信号を平滑することが
必要でないため、リリ-スの時間だけを考えればいいんですよね。
CW時は多少時定数を、長めにと言うのは、CWはキャリアですが、SSB波に近いふるまいなので、ある程度長くして次の受信に備えるようにだと、
考えましたが。
この時定数がどのぐらいだったかが、昔のCQ誌などの製作記事に記載してありましたが、覚えていないですね。
SSBは、確か0.5~1secぐらいだったような。
Re: 6mAM受信機の進み具合です。
釣巻
2026/06/05(Fri) 14:23 No.116
SSBではAGCはfast attack slow releaseの設定にしていました。
9R59Dの回路図を見ても、SSBでは820kと0.2uFをパラに入れた回路で
この役目をさせています。AMの時はこの回路をバイパスしています。
9R59Dの回路図を見ても、SSBでは820kと0.2uFをパラに入れた回路で
この役目をさせています。AMの時はこの回路をバイパスしています。
釣巻
2026/06/05(Fri) 14:23 No.116
真空管受信機
内田さん 皆さんこんにちは
PCBEでは お世話になりました。
一応 完成としていますが、11Mhz-30Mhz帯は周波数がばらついて受信できません。多分コイルパックのロータリースイッチの接触不良かコイルの断線かなと思います。
ケースはFRDX500です、これもリストアしようと手掛けていましたが水晶が不良で制作してもらうと高額なので分解しました(泣く
BFOもてこづりましたが何とか復調できるようになりました、
基本的回路はTRIOの9R-4Jです。
50年ぐらい前の回路ですので性能はそれなりですが真空管特有の音質で鳴ってくれてます。
暇つぶしなのに真空管ラジオは高く付きますね
PCBEでは お世話になりました。
一応 完成としていますが、11Mhz-30Mhz帯は周波数がばらついて受信できません。多分コイルパックのロータリースイッチの接触不良かコイルの断線かなと思います。
ケースはFRDX500です、これもリストアしようと手掛けていましたが水晶が不良で制作してもらうと高額なので分解しました(泣く
BFOもてこづりましたが何とか復調できるようになりました、
基本的回路はTRIOの9R-4Jです。
50年ぐらい前の回路ですので性能はそれなりですが真空管特有の音質で鳴ってくれてます。
暇つぶしなのに真空管ラジオは高く付きますね
Re: 真空管受信機
寺澤さん、こんにちは。
真空管で受信機を製作されたのですか。
回路構成は、どのような物でしょうか。
あ!!、9R-4Jとなっていますね。
渋いですね。
確か、高周波増幅は、ついていなかったのでは?。
ついていたかな??。
とにかく古い受信機で、実際に聞いたことは有りません。
昔作った5球ス-パ-があるので、
時間が出来たら、ばらして組み立てなおしたいです。
トラッキング調整を、よく理解していなかったので、いまいち感度が悪い
のです。
今ならRF発振器があるので、どうにかなるかな。
真空管で受信機を製作されたのですか。
回路構成は、どのような物でしょうか。
あ!!、9R-4Jとなっていますね。
渋いですね。
確か、高周波増幅は、ついていなかったのでは?。
ついていたかな??。
とにかく古い受信機で、実際に聞いたことは有りません。
昔作った5球ス-パ-があるので、
時間が出来たら、ばらして組み立てなおしたいです。
トラッキング調整を、よく理解していなかったので、いまいち感度が悪い
のです。
今ならRF発振器があるので、どうにかなるかな。
3rdオーバ-ト-ン発振器の実験
みなさん、こんにちは。
50MHzで使う、オ-バ-ト-ン発振器を、いくつか実験してみました。
1)よく使われているのは、Type1で。発振はしやすいのですが、
周波数がずれる場合が多いです。ベ-スにコンデンサ-を入れても
あまり周波数は変わりません。
2)Type2ですは、最近のCYTECの製作で使用しています。
コア-の位置で、発振が決まります。また、コア-の位置で、周波数が
変化します。トリマCd背、周波数を合わせられます。
3)Type 3は、JA1AYO/丹羽OMが、よく使っている発振回路です。
エミッタ-に基本派に同調するコイルを入れ、コレクタ-から、3倍波を
取り出します。発振は安定しています。周波数もトリマCで、合わせられま
す。欠点としては、コイルを一つ多く使います。(コイルは高いです)
今後、この発振回路を、中心に使っていこうと思います。
回路図を、「画像フォルダ-」へUPしました。
興味のある方はご覧ください。
50MHzで使う、オ-バ-ト-ン発振器を、いくつか実験してみました。
1)よく使われているのは、Type1で。発振はしやすいのですが、
周波数がずれる場合が多いです。ベ-スにコンデンサ-を入れても
あまり周波数は変わりません。
2)Type2ですは、最近のCYTECの製作で使用しています。
コア-の位置で、発振が決まります。また、コア-の位置で、周波数が
変化します。トリマCd背、周波数を合わせられます。
3)Type 3は、JA1AYO/丹羽OMが、よく使っている発振回路です。
エミッタ-に基本派に同調するコイルを入れ、コレクタ-から、3倍波を
取り出します。発振は安定しています。周波数もトリマCで、合わせられま
す。欠点としては、コイルを一つ多く使います。(コイルは高いです)
今後、この発振回路を、中心に使っていこうと思います。
回路図を、「画像フォルダ-」へUPしました。
興味のある方はご覧ください。
PcbeLibView PCBEお助けソフト
寺澤さん、皆さん、こんにちは。
寺澤さん、問題が解決したようでよかったですね。
PCBE関連で、便利なソフトを紹介します。
パ-ツライブラリ-は、目次から目的のパ-ツを探すのですが、目次では
内容がわからないときがあります。
特に、人が作ったライブラリ-は、分かりにくいですよね。
そんな時使うと便利なのが、「PcbeLibView」と言うソフトです。
ライブラリ-の中身を、目視で確認できます。
コピ-して、PCBE本体の貼り付けで、パ-ツを読み出すこともできます。
ダウンロ-ドは、ベクタ-からできます。
https://www.vector.co.jp/soft/winnt/business/se512407.html
作者は、PCBEの高戸谷さんでした。知りませんでした。
また、説明なしで本体だけを、CYTECの表紙部メニュ-の下の段から
DLできるようにしました。
寺澤さん、問題が解決したようでよかったですね。
PCBE関連で、便利なソフトを紹介します。
パ-ツライブラリ-は、目次から目的のパ-ツを探すのですが、目次では
内容がわからないときがあります。
特に、人が作ったライブラリ-は、分かりにくいですよね。
そんな時使うと便利なのが、「PcbeLibView」と言うソフトです。
ライブラリ-の中身を、目視で確認できます。
コピ-して、PCBE本体の貼り付けで、パ-ツを読み出すこともできます。
ダウンロ-ドは、ベクタ-からできます。
https://www.vector.co.jp/soft/winnt/business/se512407.html
作者は、PCBEの高戸谷さんでした。知りませんでした。
また、説明なしで本体だけを、CYTECの表紙部メニュ-の下の段から
DLできるようにしました。
PCBEのパーツリストについて
内田さん 皆さんこんにちは
お手数おかけします
すいません 教えてください
パーツライブラリーをPCBEホルダーに解凍しました、PCBEを開いて(結合分解部品)を開き (部品入力) 窓がありますが上の項目はCYTEC partsと表示されますが、下段はパーツの表示がされません空白です
再起動等しましたが忘れてしまって
よろしくお願いいたします。
お手数おかけします
すいません 教えてください
パーツライブラリーをPCBEホルダーに解凍しました、PCBEを開いて(結合分解部品)を開き (部品入力) 窓がありますが上の項目はCYTEC partsと表示されますが、下段はパーツの表示がされません空白です
再起動等しましたが忘れてしまって
よろしくお願いいたします。
PCBEのパーツリストについて
内田さん 皆さんこんにちは
ハイ パーツライブラリーことです
久しぶりに基板作りの気分になりましたがだいぶ凹んでます
バックアップしてましたが本体PCが壊れ新しいPC
つなぎそのままの状態でした。
今は真空管受信機制作ばかりしてます
眼も薄くなり小さなパーツはむつかしくなりました
お手数おかけしますが よろしくお願いいたします。
ハイ パーツライブラリーことです
久しぶりに基板作りの気分になりましたがだいぶ凹んでます
バックアップしてましたが本体PCが壊れ新しいPC
つなぎそのままの状態でした。
今は真空管受信機制作ばかりしてます
眼も薄くなり小さなパーツはむつかしくなりました
お手数おかけしますが よろしくお願いいたします。
Re: PCBEのパーツリストについて
寺澤さん、こんにちは。
PCBEのパ-ツライブラリ-ですね。
CYTECで現用中の物を、HPの表紙部メニュ-の下のほうから
ダウンロ-ドできるようにしました。
zipファイルになっています。
パッキング内容ですが、ライブラリ-と一緒に、CYTECで使っている
PCBEの設定ファイル(pcbe.ini)、レイヤ-の図、説明が
入っています。
CYTECのPCBEパ-ツを使うには、各レイヤ-を合わせないとうまくガ-バ-ができません。
レイヤ-の初めのほうは、中国へ基板を発注するとき使えるように、
変更していません。(名前は変えてありますが、順序などは同じです)
他のレイヤ-は、私が、基板設計時、便利なように設定しています。
PCBEのオリジナルと同じなのですが、多少アレンジしていると思ってください。
PCBEのパ-ツライブラリ-ですね。
CYTECで現用中の物を、HPの表紙部メニュ-の下のほうから
ダウンロ-ドできるようにしました。
zipファイルになっています。
パッキング内容ですが、ライブラリ-と一緒に、CYTECで使っている
PCBEの設定ファイル(pcbe.ini)、レイヤ-の図、説明が
入っています。
CYTECのPCBEパ-ツを使うには、各レイヤ-を合わせないとうまくガ-バ-ができません。
レイヤ-の初めのほうは、中国へ基板を発注するとき使えるように、
変更していません。(名前は変えてありますが、順序などは同じです)
他のレイヤ-は、私が、基板設計時、便利なように設定しています。
PCBEのオリジナルと同じなのですが、多少アレンジしていると思ってください。
