無題
こんにちは、
自宅の火事では、燃えた木材をユンボで片づけるのはアタシの仕事でしたし、建物の上棟はアタシの仕切りでした、
工事も屋根工事はアタシひとりでやりました、
元々が材木屋でしたから、あれこれ自分でやれました、
今や新築は坪単価100マンの時代です、隔世の感がありますね !
ところで秋月の24メガクリスタル、SSBのフィルターに使えそうです、
SI5351Aも120メガを出力できるようなので、144メガのシングル
コンバージョンができるのではないかと・・・
1130ユニットを144メガにできませんかねえ ??
自宅の火事では、燃えた木材をユンボで片づけるのはアタシの仕事でしたし、建物の上棟はアタシの仕切りでした、
工事も屋根工事はアタシひとりでやりました、
元々が材木屋でしたから、あれこれ自分でやれました、
今や新築は坪単価100マンの時代です、隔世の感がありますね !
ところで秋月の24メガクリスタル、SSBのフィルターに使えそうです、
SI5351Aも120メガを出力できるようなので、144メガのシングル
コンバージョンができるのではないかと・・・
1130ユニットを144メガにできませんかねえ ??
JE1GNG/斎藤さんは、あの斎藤さんだったんですね。、
斎藤さん、皆さん、こんにちは。
斎藤さんは、いつもご利用いただいていた、斎藤さんだったんですね。
コ-ルサインを知りませんでしたし、苗字もけっこうある苗字なので、
まったく気が付きませんでした。
すいません。
火事からは、だいぶ立ち直ったようですね。
コ-ルから見ても、同じ世代なので、ハンダ付けしてボケ防止をしましょう。
最近、物忘れが多く、自分でもボケたかなと思うこの頃です。
斎藤さん、今後ともよろしくお願いします。
斎藤さんは、いつもご利用いただいていた、斎藤さんだったんですね。
コ-ルサインを知りませんでしたし、苗字もけっこうある苗字なので、
まったく気が付きませんでした。
すいません。
火事からは、だいぶ立ち直ったようですね。
コ-ルから見ても、同じ世代なので、ハンダ付けしてボケ防止をしましょう。
最近、物忘れが多く、自分でもボケたかなと思うこの頃です。
斎藤さん、今後ともよろしくお願いします。
無題
こんにちは、
3/1にやっと新居へ引っ越しました、
まだ借家には荷物がしっかりあって、全部運ぶのは時間が
かかりそうです、
無線のシャックは、住宅より先に完成した農業倉庫の一角に
設けました、きのう確定申告が終わって一息ついたところです、
農業資材がまだ収納しきれません、
建設業界から足を洗って10年、現在は畑で野菜作ってます、
野菜作りのブログは「ユンボオヤジの野良仕事」です、
はんだ付け作業はまだ先になりそうです
今後ともよろしくお願いいたします!
3/1にやっと新居へ引っ越しました、
まだ借家には荷物がしっかりあって、全部運ぶのは時間が
かかりそうです、
無線のシャックは、住宅より先に完成した農業倉庫の一角に
設けました、きのう確定申告が終わって一息ついたところです、
農業資材がまだ収納しきれません、
建設業界から足を洗って10年、現在は畑で野菜作ってます、
野菜作りのブログは「ユンボオヤジの野良仕事」です、
はんだ付け作業はまだ先になりそうです
今後ともよろしくお願いいたします!
JE1GNG/斎藤さんは、あの斎藤さんだったんですね
斎藤さんん、こんにちは。
3月に入って、引っ越しをしたんですね。
かたずいて、落ち着いた生活までは、まだ結構大変だと思います。
シャックを作られたそうで、やはり無線が好きなんですね。
ブログを、拝見しました。
状況が良く分かります。
お話からすると、建築業に携わっていたのでしょうか。
設備関係は、ご自分でやられているんでしょうか。
大工さんとか、その方面の技術があれば、いいな-と思います。
家の補修など、自分でできると、本当にいいなと思います。
ハンダ付けへの復帰を願っています。
3月に入って、引っ越しをしたんですね。
かたずいて、落ち着いた生活までは、まだ結構大変だと思います。
シャックを作られたそうで、やはり無線が好きなんですね。
ブログを、拝見しました。
状況が良く分かります。
お話からすると、建築業に携わっていたのでしょうか。
設備関係は、ご自分でやられているんでしょうか。
大工さんとか、その方面の技術があれば、いいな-と思います。
家の補修など、自分でできると、本当にいいなと思います。
ハンダ付けへの復帰を願っています。
無題
こんばんは、
ほんとにいままでいろいろとお世話になりました、
FRMSの頃からですからねえ、今やTINY SAが出て、スプリアス測定まで
素人ができる時代になりました
アタシの腕では小さいのはSOPのはんだ付けまでです、
SSOPなど手に負えません、
でかいのは鉄骨・木造の建築物ならまだ現役です !
ほんとにいままでいろいろとお世話になりました、
FRMSの頃からですからねえ、今やTINY SAが出て、スプリアス測定まで
素人ができる時代になりました
アタシの腕では小さいのはSOPのはんだ付けまでです、
SSOPなど手に負えません、
でかいのは鉄骨・木造の建築物ならまだ現役です !
低周波発振器(1波のみ)
マイクアンプの回路図一部違っていました。
マイクアンプの回路図で、入力部のコンデンサ-が、1uFになっていますが、
現在は0.1uFを、使用しています。
使用しているマイクが、カラオケ用マイクで、その成果低音部が良く出ます。
マイクを変えてみれば、もっと違った定数になると思いますが、手持ちの
マイクがこれしかないので、一応これで進めていきます。
後、コンデンサ-マイクが、つかわれている例が増えていますが、
個人的な趣味で、ダイナミックマイクが好きです。
現在は0.1uFを、使用しています。
使用しているマイクが、カラオケ用マイクで、その成果低音部が良く出ます。
マイクを変えてみれば、もっと違った定数になると思いますが、手持ちの
マイクがこれしかないので、一応これで進めていきます。
後、コンデンサ-マイクが、つかわれている例が増えていますが、
個人的な趣味で、ダイナミックマイクが好きです。
50MHzAMトランシ-バ-開発01
みなさん、こんにちは。
今年は、50MHzAMのトランシ-バ-を作りうと、計画しています。
各ユニットごとに、試作回路を作り、動作や定数などを、詰めていこうと
やっています。
1)マイクアンプ部
マイクアンプを、いくつか試作してみましたが、やはり1石アンプでは
SSB変調と違い、少しゲイン不足な感じがしました。
そこで、ありきたりですが、OPアンプを使ったものにしました。
AM機の場合、マイクアンプの周波数特性は、低音部を切り高音を
強調したほうが、通信としては了解度が上がります。
AMはとても音質が良い変調ですが、検波がSSBと違い直接整流して
音声を得るため、ある程度帯域を絞ったほうが、了解しやすくなると思い
ます。
今回は、OPアンプの入力部のコンデンサ-に、0.1uFを使っています。
OPアンプの入力部がFETなので、これで十分です。
2)クリスタル発振部
以前製作した送信機は、クリスタル発振に、TRでクリスタルを、コレクタ-
ベ-ス間に接続する、C-B発振回路でしたが、発振周波数が銘板と
違った周波数を発振しました。約2KHzほどずれていました。
AMと言えど、2KHzもずれるとやはり問題が出てきます。
発振方法を変えて、3台ほど試作してみましたが、やはりずれることが
多く、発振周波数の微調が必要なことが分かりました。
結局、1石でオ-バ-ト-ン発振は、微調が難しく、オ-ソドックスに
1石発振+3逓倍が、一番正解かと思います。
使用した回路は、ネットで見つけたもので、たぶんコルピッツ発振に
なると思います。
回路の校正から、周波数の微調もでき、出力に3倍周波数が、得られまし
た。発振の立ち上がりも安定していて、今回はこれを採用します。
ただ、トランシ-バ-では、キャリブレ-ションでもいいのですが、やはり
VFOを使い、送受信がトランシ-ブ動作できる形がいいので、現在思案
中です。
やってみてわかったのは、webなどで公開されている、よくあるQRP送信
機は、周波数微調もなく、発振周波数は銘板と合っているのか、疑問を
感じました。
画像フォルダ-に、回路図などをUPしていきます。
みなさん、こんにちは。今年は、50MHzAMのトランシ-バ-を作りうと、計画しています。
各ユニットごとに、試作回路を作り、動作や定数などを、詰めていこうと
やっています。
1)マイクアンプ部
マイクアンプを、いくつか試作してみましたが、やはり1石アンプでは
SSB変調と違い、少しゲイン不足な感じがしました。
そこで、ありきたりですが、OPアンプを使ったものにしました。
AM機の場合、マイクアンプの周波数特性は、低音部を切り高音を
強調したほうが、通信としては了解度が上がります。
AMはとても音質が良い変調ですが、検波がSSBと違い直接整流して
音声を得るため、ある程度帯域を絞ったほうが、了解しやすくなると思い
ます。
今回は、OPアンプの入力部のコンデンサ-に、0.1uFを使っています。
OPアンプの入力部がFETなので、これで十分です。
2)クリスタル発振部
以前製作した送信機は、クリスタル発振に、TRでクリスタルを、コレクタ-
ベ-ス間に接続する、C-B発振回路でしたが、発振周波数が銘板と
違った周波数を発振しました。約2KHzほどずれていました。
AMと言えど、2KHzもずれるとやはり問題が出てきます。
発振方法を変えて、3台ほど試作してみましたが、やはりずれることが
多く、発振周波数の微調が必要なことが分かりました。
結局、1石でオ-バ-ト-ン発振は、微調が難しく、オ-ソドックスに
1石発振+3逓倍が、一番正解かと思います。
使用した回路は、ネットで見つけたもので、たぶんコルピッツ発振に
なると思います。
回路の校正から、周波数の微調もでき、出力に3倍周波数が、得られまし
た。発振の立ち上がりも安定していて、今回はこれを採用します。
ただ、トランシ-バ-では、キャリブレ-ションでもいいのですが、やはり
VFOを使い、送受信がトランシ-ブ動作できる形がいいので、現在思案
中です。
やってみてわかったのは、webなどで公開されている、よくあるQRP送信
機は、周波数微調もなく、発振周波数は銘板と合っているのか、疑問を
感じました。
画像フォルダ-に、回路図などをUPしていきます。
23年前に製作した周波数カウンタ-
みなさん、こんにちは。
50MHzAM受信機「Runa6」の、受信周波数を表示させたいと思い
ジャンク箱を探したところ、23年前に製作した、周波数カウンタ-を
発見しました。
このカウンタ-は、オフセット周波数を設定すると、VFOの周波数を読み
運用周波数を表示することができます。
ただし、設定は、ソフト上で書きなおす必要がります。
そのため、オフセット周波数設定ツ-ルを作り、面倒ですが書き直してPIC
へ書き込むhexファイルを、作ることができるようにしました。
ツ-ルでできる、書き込みファイルは、拡張子が”obj”なので、”hex”に
リネ-ムして書き込みます。
このカウンタ-は、原典から回路を、”JA6MOJ”さんが、リフォ-ムしました。
PICのソフトは、JF3HZB/上保さんが、ソースを書きました。
使用しているもは、コンパイラ-ではなく、クロスアセンブラと呼ばれる
ソフトで、フリ-ソフトで、PICのhexファイルが作れます。
今でも、作者のHPは、健在なようです。(驚きました)
通電するとLCDが表示しました。
ツ-ルを使い、50MHzAM受信機に使えるように、オフセットを設定しました。
使用しているPICが,PIC16F84と時代を感じさせます。
基板はエポキシ基板を使いましたが、20年も経ったので色あせて基板でいます。
当時の、プリント基板デ-タ(PCBEです)があるので、基板を作り直して
みようかとも思っています。
とにかく懐かしくて、いろいろな人の手を借りて、自作をしていました。
「画像フォルダ-」に、写真などをUPしました。
CYTECも23年も続いているんですね。自分でも、驚きます。
まだ、もう少しは存続できそうです・・・。
みなさん、こんにちは。50MHzAM受信機「Runa6」の、受信周波数を表示させたいと思い
ジャンク箱を探したところ、23年前に製作した、周波数カウンタ-を
発見しました。
このカウンタ-は、オフセット周波数を設定すると、VFOの周波数を読み
運用周波数を表示することができます。
ただし、設定は、ソフト上で書きなおす必要がります。
そのため、オフセット周波数設定ツ-ルを作り、面倒ですが書き直してPIC
へ書き込むhexファイルを、作ることができるようにしました。
ツ-ルでできる、書き込みファイルは、拡張子が”obj”なので、”hex”に
リネ-ムして書き込みます。
このカウンタ-は、原典から回路を、”JA6MOJ”さんが、リフォ-ムしました。
PICのソフトは、JF3HZB/上保さんが、ソースを書きました。
使用しているもは、コンパイラ-ではなく、クロスアセンブラと呼ばれる
ソフトで、フリ-ソフトで、PICのhexファイルが作れます。
今でも、作者のHPは、健在なようです。(驚きました)
通電するとLCDが表示しました。
ツ-ルを使い、50MHzAM受信機に使えるように、オフセットを設定しました。
使用しているPICが,PIC16F84と時代を感じさせます。
基板はエポキシ基板を使いましたが、20年も経ったので色あせて基板でいます。
当時の、プリント基板デ-タ(PCBEです)があるので、基板を作り直して
みようかとも思っています。
とにかく懐かしくて、いろいろな人の手を借りて、自作をしていました。
「画像フォルダ-」に、写真などをUPしました。
CYTECも23年も続いているんですね。自分でも、驚きます。
まだ、もう少しは存続できそうです・・・。
タカチのケースなど
こんばんは、
アタシもUCシリーズはDDS-VFOなどに使ってましたが、火事で全滅
しました
ウェーブ電子や貴田電子、もう入手できないモノを失ってがっかり
したものです、もちろん今回購入させてもらったPLL-VFOなどは
また入手できてありがたいです、
やっと新居に引っ越しましたので、ぼちぼちと製作に励もうと
思います !
アタシもUCシリーズはDDS-VFOなどに使ってましたが、火事で全滅
しました
ウェーブ電子や貴田電子、もう入手できないモノを失ってがっかり
したものです、もちろん今回購入させてもらったPLL-VFOなどは
また入手できてありがたいです、
やっと新居に引っ越しましたので、ぼちぼちと製作に励もうと
思います !
タカチのケースなど
モノタロウのページ見てたら、タカチのUCシリーズなどもう入手困難
かと思われたアルミケースがほぼフルラインナップ、
なんでここにだけあるんだろう ??
かと思われたアルミケースがほぼフルラインナップ、
なんでここにだけあるんだろう ??
Re: タカチのケースなど
斎藤さん、こんにちは。
タカチのUCシリ-ズですね。
私も、使っています。見栄えがいいので、あれば使いたいですね。
タカチのサイトで見ましたが、UCシリ-ズもだいぶ生産中止が増えています。
たぶん、今流通しているのは在庫分だと思われます。
必要な方は、早く発注したほうがいいみたいです。
-・・・-
ケ-スに関しては、リサイクルで以前使用したケ-スを、使いまわしています。
穴が、どうにもカッコ悪いですが…。
タカチのUCシリ-ズですね。
私も、使っています。見栄えがいいので、あれば使いたいですね。
タカチのサイトで見ましたが、UCシリ-ズもだいぶ生産中止が増えています。
たぶん、今流通しているのは在庫分だと思われます。
必要な方は、早く発注したほうがいいみたいです。
-・・・-
ケ-スに関しては、リサイクルで以前使用したケ-スを、使いまわしています。
穴が、どうにもカッコ悪いですが…。
50MHzAM送信機改良しました。
みなさん、こんにちは。
2021年に50MHzAM送信機を、製作しました。(当時公開しました)
内容は、低電力変調+2SC2851ファイナル と言う構成で、0.1Wでした。
この時、オシロで変調波形を見ると、どうもいまいちな変調でした。
信号のピ-クより下側に向かって、変調しています。
普通のトランス変調は、波形のピ-クより上に変調時信号が大きくなります。
変調音は、それほど悪いとは感じませんでしたが、やはりいまいち感があります。
そこでCY-7045の等価回路などを見て考えると、どうもRFとAFの信号の
入力が逆かもしれないと気が付きました。
差動対にRF信号を入れて、定電流源を使って変調を掛けるのが、本来では
無いかと気が付き、今回回路を変更して、試作機のパタ-ンを手直しして
見たところ、以前より断然動作が、良くなりました。
低電力変調でも、オシロで波形を見ると、少しですが信号ピ-クより上側に
変調信号が飛び出ます。
これはRF信号の強さとAF信号の強さのバランスで、プラス変調になります。
バランスが悪いと、マイナス変調になります。
マイクゲインがギリギリだったので、マイクアンプを1段追加しました。
変調が軽くかかるようになりましたが、少し大きな音ですと、過変調になってしまします。
マイクアンプのゲインも必要ですが、ここはリミッタ-アンプの様なもののほうがいいようです。(低電力変調は、変調部にゲインがあるため、入力信号の
レベルに結構敏感なようです)
出力は、T型フィルタ-を付けたところ、100mW出ました。
低電力変調は、パワ-アップする際は、リニアンプを使います。
キャリアだけでしたら、C級増幅など、効率が良い方法が取れますが、
変調した信号はリニアンプを使います。
今まで低電力変調にあまりよい印象を受けていませんでしたが、もっと
負荷びりすれば、結構使える変調方式ではないかと、思えるようになりました。トランスと使ってQRPと言うよりも、かなり面白いと思います。
とりあえずここまでの回路図をUPします。
みなさん、こんにちは。2021年に50MHzAM送信機を、製作しました。(当時公開しました)
内容は、低電力変調+2SC2851ファイナル と言う構成で、0.1Wでした。
この時、オシロで変調波形を見ると、どうもいまいちな変調でした。
信号のピ-クより下側に向かって、変調しています。
普通のトランス変調は、波形のピ-クより上に変調時信号が大きくなります。
変調音は、それほど悪いとは感じませんでしたが、やはりいまいち感があります。
そこでCY-7045の等価回路などを見て考えると、どうもRFとAFの信号の
入力が逆かもしれないと気が付きました。
差動対にRF信号を入れて、定電流源を使って変調を掛けるのが、本来では
無いかと気が付き、今回回路を変更して、試作機のパタ-ンを手直しして
見たところ、以前より断然動作が、良くなりました。
低電力変調でも、オシロで波形を見ると、少しですが信号ピ-クより上側に
変調信号が飛び出ます。
これはRF信号の強さとAF信号の強さのバランスで、プラス変調になります。
バランスが悪いと、マイナス変調になります。
マイクゲインがギリギリだったので、マイクアンプを1段追加しました。
変調が軽くかかるようになりましたが、少し大きな音ですと、過変調になってしまします。
マイクアンプのゲインも必要ですが、ここはリミッタ-アンプの様なもののほうがいいようです。(低電力変調は、変調部にゲインがあるため、入力信号の
レベルに結構敏感なようです)
出力は、T型フィルタ-を付けたところ、100mW出ました。
低電力変調は、パワ-アップする際は、リニアンプを使います。
キャリアだけでしたら、C級増幅など、効率が良い方法が取れますが、
変調した信号はリニアンプを使います。
今まで低電力変調にあまりよい印象を受けていませんでしたが、もっと
負荷びりすれば、結構使える変調方式ではないかと、思えるようになりました。トランスと使ってQRPと言うよりも、かなり面白いと思います。
とりあえずここまでの回路図をUPします。
アンテナ&無線機切り替え器
みなさん、こんにちは。
表題の、切り替え器の製作デ-タを、HP表紙部にUPしました。
あまり参考には、ならないかと思います。
ソフトはソ-スファイルをパッキングしてあります。
mikroC用です。
MPLABが使える方は、ソ-スファイルにPICコンフィグ部を書き込んで
もらえれば、コンパイルできると思います。(ヘッダ-ファイルは使っていませんので、あとはそのまま使えると思います)
ついでに「画像フォルダ-」にもUPしました。
表題の、切り替え器の製作デ-タを、HP表紙部にUPしました。
あまり参考には、ならないかと思います。
ソフトはソ-スファイルをパッキングしてあります。
mikroC用です。
MPLABが使える方は、ソ-スファイルにPICコンフィグ部を書き込んで
もらえれば、コンパイルできると思います。(ヘッダ-ファイルは使っていませんので、あとはそのまま使えると思います)
ついでに「画像フォルダ-」にもUPしました。
2026/03/15(Sun) 17:03

